ニコニコ動画に投稿した動画の話とか、全っ然関係ない話とか。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あしたはどようびだー

ちょっと思いついたからバンブラDXで曲作ったのにきれいに録音できなくてハンカチ噛んだ


そんなことより、今日の夜辺りにバンカズpt.2投稿予定です
いや、一応もう一回目収録分は全部エンコードできる状態にはなってるんだけども
小出しにしていかないとね?適度なペースとか、ホラ、ね?


あとMADも並行して作ってたり作ってなかったり
絵も描いてたり描いてなかったり
全体的なやる気があったりなかったり

ちんたらちんたら色んな事をやっていこうという試みです
この試みに特に理由はありません


そして以下コメントお返事…という名のゲーム談義

>F-Nin さん
おととい高橋名人のこともあってかR-TYPEを落としました。(だけどⅢ)
R-TYPEのパイロット(自分は“ダンサー”と読んでいます)の話題にいたっても
名人ファンから色々言われておりました。

バンカズにいたっては2は持っており、未だにチート集めてない上グランチルダも倒せてない・・
ちなみにソフトは従兄弟から譲ってくれました。
レア社・・・・ (任天堂サイドに)戻ってこーい!!

そしてかつての洋ゲーが国内メーカーでさまざまな形でパロられいることなど、
言うまでも無い。
そして昔アイレムは。
ボンバーマンを出していたし…(アーケードの)




その時代の(?)あまり知られていない
アイレム&ハドソンの功績と言えば

PCエンジンのキラータイトル「R-TYPEⅠ・Ⅱ」を作ったこと
ブローダーバンド社製ゲームの移植、流通

この二つが挙げられるかと思います。自分的には。

80年代後半なんてハドソンはPCエンジン作るしアイレムはR-TYPE作るしと
それはもうノリにノッている感じです。


最近の洋ゲーはちょっと敬遠しがちなんですが、
少し昔の洋ゲーは独特でもとっつきやすく、不思議な魅力を感じます。
ひょっとしたら、自分がスペランカーに惹かれたのも
ブローダーバンド、もしくはティム・マーティンの波長か何かで…(以下省略)


……もうこれ、記事のカテゴリゲームの話にしたほうがいいかもしれない。
うん、そうしよう。もうなんか本気を出せば
ゲームについてだけでこのブログやっていける気がする。

語ろうと思えばいくらでも語れるのでここいらで打ち切りにします。
作業に戻らねば。

スポンサーサイト

コメント

ベンゲリングバイ

ブローダーバンドといったらバンゲリング三部作が有名です。
その3部作というのはハドソンから発売されたバンゲリングベイ。
ハドソンやアイレムから発売されたロードランナー
ジャレコから発売されたチョップリフターです。
ハドソンのロードランナーには主人公の前世はバンゲリングの地下で兵器造りをされていたロボット兵で、地上に出れば人間になれると信じて帝国に反旗を翻します。
これが後のボンバーマンのストーリーです。
そしてそれをリメイクしたのがX-BOX360のボンバーマンAct:zeroというわけ。
アイレムのロードランナーもバンゲリング帝国という流れはハドソンと同じで、
実はスペランカー先生は(ブローダーバンド的に)バンゲ帝国の末裔なんじゃないのだろうかという勝手な想像。
(母親は人間だが父親はかつてボンバーマンと対峙したブラックボンバーマンという勝手な設定)
だったらすぐに死ぬのは当然だと思うのです。
ちなみにスペランカー先生の本名は生みの親にちなんで「ティム」がいいと思う。

そんな自分です。(爆)

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://ujine106.blog54.fc2.com/tb.php/86-1231f5d6

 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。