ニコニコ動画に投稿した動画の話とか、全っ然関係ない話とか。

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新年のご挨拶


あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

2014年でございますですね。
昨年はスペランカー生誕30周年ということで、
Tozai Games公式の頑張りで溢れんばかりのスペランカー成分を補給できました。
いやあ、幸せな一年でした……

今年の目標・抱負はですね、去年ほっとんど動画を投稿していなかったので、
動画を沢山作りたいですね。スペランカーのみならず、良糞問わず、たくさーんの動画を。
アイデアはある! 時間は……まずまずある!
実現力は……う、うん! そこそこある! ということにしておこう!

ひとまず、近日中に一つ二つ動画投稿する予定がありますので、
楽しみにしたりしなかったりしてくだせえ。


年明け早々昨年のやり残しの話をするのも何ですが、
昨年12月に投稿したスペランカー動画の記事も近日中書きますです。

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【合作】SUPER MARIO AMUSING EXPO 2013【マリオ】

【合作】SUPER MARIO AMUSING EXPO 2013【マリオ】 に参加しました。



1:20くらいから始まるマリオランドパートの動画を担当しております。
挿入されるポップで可愛いイラストはさつきづきさんが担当されています。


ファミリーコンピュータが30周年。30周年といえばスペランカー……と繋げたいところですが、
ファミコンといえばNintendo、Nintendoといえばマリオです。
全編通しての映像はもちろん、メドレーの楽曲も非常にクオリティが高いので
ぶっ通しでみましょう。そして震えましょう。クオリティの高さに、マリオの歴史に。
合作に参加された皆様、そして主宰された尖端さんに大きな拍手を。


さて。実はわたくし、スペランカー並びにアイレムにドハマりする前は
マリオシリーズにどっぷりでした。
……尤も、ゲームプレイヤーの経歴にゃ必ずどこかにマリオが入っていることでしょう。

そんな偉大なるマリオをメインテーマにし、
それもこんな規模の大きい合作に声をかけていただきもう恐悦至極でございます。


さて、それでは自分が担当したマリオランドパートについて解説をば。

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新年のご挨拶

皆様、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。もちろん適当に見限っていただいてもようござんすよ!


さて、昨年度はスペランカー発売祭を逃したり
ろくすっぽ動画を作らなかったりで心残りの多い年となってしまいました。
普通なら「本年は心を入れ替えて」などと宣言し改善に努めるところなのでしょうが、
一年の計があるとされる元旦に、いつにもましてぐうたら過ごしてしまったので
おそらく今年もそんな感じです。

しかししかし、今年はなんと、ATARI版から数えてスペランカー生誕30周年。
30周年ですよ30周年。人間なら三十路です。
女性声優さんなら、ファンに「そろそろ結婚してくれんかな」と余計なお世話を焼かれ始める年頃です。

そんな記念すべき30周年でスペランカーにスポットライトを当てないなど、
個人的には、PS3を所有しているのにみんなでスペランカーを購入していないに値する
愚行だと思っておりますので、何かしらやってやろうと企んでおります。


……『企む』などと企画の企の字を使っておきながら全くのノープランです。
今年もその場の思いつきと勢いと、ちょっとばかしの計画性で頑張っていこうと思います。


あ。最後になりますが、実況プレイはいくらか撮り溜めしてあるので
1月の末か2月始め辺りに再開することになると思います。

「僕は友達が少ない」というタイトルが許せない男の話外伝

3DSをスリープモードにし忘れて外出すること例の如し


そんなことより、「外伝」なんてタイトルをつけましたが、
動画じゃなくてTwitterにポストした後日談まとめみたいなものです。
ほぼ完全実話。それなりに脚色もしてますが。


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【「僕は友達が少ない」というタイトルが許せない男の話外伝】

あの動画のヒットから数日後。
本当に未読なのにあそこまで動画が伸びた事に対し、罪悪感のようなものに駆られていた俺は、
せめてもの償いと、誰に対してなのか許しを求め「はがない」を購入した。
だが、許しを請う側に立ってもタイトルは許せず、全く本を開く気になれない。

そこで友人宅へ出向き本を渡し、こう伝えた。
「俺と違って友達が多い君なら、周りにこの本を必要としている人が一人くらいはいるはずだ。
その人にプレゼントしてくれ」


数ヶ月後。友人宅へ遊びに行くと、その本はまだ家にあった。
「意外とラノベを読む人っていないみたい」と、なぜか友人が申し訳なさそうにしている。

こうなれば、何かの縁か。

俺は俺なりに、歩み寄ってみることを決心した。


本を開き、冒頭にカラー挿絵。これでもか女の子がいる。
早くも決心が揺らぐが、本文へ、左足で一歩踏みよる。

「最初に言っておくが、これは幻覚だ。」

二歩目。右足が地から離れる。

「俺たちは南の島に来ていた。」


右足は大地を踏みつけることはなく、怒りのままに『何か』を蹴りあげるのみだった。 [完]

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要約すると、僕は友達が少ないを読む気になって読んでみたら、
二行目あたりに「俺たちは南の島に来ていた。」なんて文があったので
悪態ついて本を閉じた、という事です。
俺「たち」て。達って。複数って。

……やっぱり、私には無理でした。どうしても。本当に。

雪だるま作ったった

僕ね、ローラちゃんだけは「可愛いから許す」が許されないと思うの☆ウフフっ♪

そんなことより、積もった雪を見てたら
僕の中の子供心ってヤツが「ねーねー遊ぼうよー!」と駄々を捏ねよったので
ヤレヤレ仕方ないなぁと付き合ってやった結果がコレです。

スペランカー雪だるま

(普通の雪だるまにヘルメット乗せただけじゃねーかというツッコミはさておき)
じゃじゃーん!スペランカー雪だるま!

久しぶりに雪遊びというものをしてみましたが、
もうね、モノすっごい楽しいですね。雪玉作るだけでも楽しかったです。

普段「そこらを埋め尽くすほどの加工できる大量な何か」に囲まれることがない故、
一時の自由を手にしたことからテンションが上がるんでしょうね。
かなり着込んでゴム手袋をしてたとはいえ、寒さも忘れて作業してました。

……ブログ記事を書いてる今になって
「何してんだ、俺……」という気持ちにはなってますが。

まぁでも、とにかく楽しかったからヨシ!としておきましょう!

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